nakamichi もおおよそは本調子になったところで、今日はカセットテープに夢中になりました (^^ゞ
図書館で無料貸し出し(2週間もOK)でコピーったCDの中から、聞きたいジャンルを見繕います。
機器は S9000 軍団 と CR-50 と ZX-7 です。
テープはスオノ と MA-XG と XS と HX と XLⅡ と CDing
と UX-S と・・・「と」は要らないですね (^_^;)
ノイズリダクションはスルーで。。。
最後に3本のスオノで、-B- -C- で録音して検証しました。
S9000 はキングです。しかし、カテゴリーによっては・・ZX-7に軍配が。。。認めたくないです (^^ゞ
だいたい、庶民的な価格帯ではないデッキ達=nakamichi
僻みはこれくらいにして・・・^^;
いい時代になりました?
再生機器はメインラック(完全調子)入りしているモノも参加しました。
AD-F90M もほんとに好いです!681ZX も最高です (^_-)!
今日は XK-009 はお休みです(頭がごちゃごちゃになるので)
再生メインに機器としては、ナチュラル派の TC-K777ESⅡでいきましょう!往年のカセット時代が甦ります(一人上手?)
ソースは、「あの頃」の歌謡曲とジャズが中心になりました。
「オムニバス」シリーズを良く借ります (^^ゞ
S9000 は、ソニーESD337 です。操作性など。。とても使いやすくて音色も好きですね。
一時は 555ESJ がメインでしたが、「痛い高音」についていけなくなり 337 に交代です。
MA-XGでは、ガンガン高レベルで活きましょう。
アナログメーターのデッキで再生すると、ちょっとメーターが可愛そうなくらいでも OK です。
もっとも、CR-50 クラス以上で MA-XG の真価発揮でしょう。
ドルビーによる ノイズ減効果 は確かです。
しかしながら、Cタイプでは録音したデッキで再生しないと、ソースに対して。。息つきや高域にアクセントが付いたりと・・・自己録音再生する場合のみ使った方が良いように感じました。
昔はエアチェック用のマスターテープでドルビーを使った記憶があります。ダビングの際、そこから、またドルビーを掛けるよりは、マスターからドルビーOFFで録音し、ドルビーONで再生したほうが自然に聴こえました。AIWA FF-70B 2台体制で楽しんでいましたね~
ナカミチ ZX系では、石川さゆりの演歌の響きが最高!CR-系で Jazz が高速に伝わります。もっとも、こちらの録音はCDデッキが 701ES ですので、その辺も寄与しているかもしれません。
色々と録音してみて、ベストバイは・・・やっぱり、MA-XG とZX-7 の組合せと S9000 と HX でしょう。CR-50 はCDing のようにエントリーテープでもソースに対して忠実に録音してくれます。
25年くらい前は、友人宅やらで集まって色々とカセットデッキ談話に花が咲いたもんです (^^) メタルテープも46分で1000円を超えていた時代です。そうそう、ウォークマンⅡが完売状態で、秋葉で探しまくって一台定価で購入。
そうそう。。。(^_^;)
昨日、蛍光灯と点灯缶を変えました。今回はどちらも奮発してプレミアムタイプを選択!
結果、点灯時間はインバータータイプ並みに迅速に!明るさは3割程度明るくなったように思います。
夜間はやっぱり、明るく活きたいですね!!
最近のコメント