どっち?
AIWA XK-S9000 で録音したライブラリーを再生中です。
どちらも、レンジが広いです。さすがにカセット最終時期の製品。
CD録音を意識してのことでしょうか?
アクセントが少ない。しいて言えば。。。CR-40 は高域よりの音色、KA7ES は低音の量感というタイプでしょう。
両機とも重量に見合った音色という感じでもあります。
個人的意見で、CR-40 は音以外に魅力は感じません。
チープな外装(銅メッキシャーシは採用しているけれど・・)、操作ボタンのあいまいさ(カチッと決まらないような?)、なんたって。。。メーターが素晴らしい?? (^_^;)
KA7ES のメーターは素晴らしいです。0db 以上のセグメントは1db単位なので、動作がフレキシブル。見ていて楽しい (^^)v
nakamichi の定価はどうして高いの?それでも十分に商いが出来たのでしょう。
ある意味、理想かも知れません。
手が届くとしたら。。。CR-20だった・・
でも、当時 78,000円の CR-20 を選ぶ勇気は貧民にありませんでした。エントリーモデルで 「あの音質」 が出るなんて。。。思いもしなかったし、外装が・・
やっぱり・・AIWA かぁ~ (^^ゞ
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コメント
CR-40も当時の他社デッキと比べれば高音質なんですが、それ以前のナカミチと比べてしまうとなんか違うなあという印象でした。
CR-50もそうですが、やっぱりサンキョウレントメカでは悲しい...
投稿: emroad | 2009年6月27日 (土) 23時20分
nakamichi 680ZX ・SONY TC-K777 がやっぱり好いということでしょうか (^^ゞ
テープオーディオ全盛期モデルは魅かれるメカニズムですよね~
洋楽もあの頃が全盛期?
投稿: ぷらっし~@ | 2009年6月28日 (日) 00時57分