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Dscn0825 ふるーい画像が出てきました (^^ゞ

Nゲージです。

JNR時代の車両が好きですね~ (^^)v

Dscn0827 数年は出して走らせていませんが・・・動くでしょうか?

Nゲージ → ラジコン → オーディオ

という感じで、車は常に興味あり。

男っていうのは、趣味が無いと生きられないのかも知れません!?

平塚駅まで通勤していた頃の横浜駅です。↓

http://video.nifty.com/cs/catalog/video_metadata/catalog_090628213572_1.htm

本当は、京浜急行との並列を撮りたかったんですが・・・ 

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どっち?

Sony_vs_nakamichi 138,000円 と 120,000円 です (^_^;)

AIWA XK-S9000 で録音したライブラリーを再生中です。

どちらも、レンジが広いです。さすがにカセット最終時期の製品。

CD録音を意識してのことでしょうか?

アクセントが少ない。しいて言えば。。。CR-40 は高域よりの音色、KA7ES は低音の量感というタイプでしょう。

両機とも重量に見合った音色という感じでもあります。

個人的意見で、CR-40 は音以外に魅力は感じません。

チープな外装(銅メッキシャーシは採用しているけれど・・)、操作ボタンのあいまいさ(カチッと決まらないような?)、なんたって。。。メーターが素晴らしい?? (^_^;)

KA7ES のメーターは素晴らしいです。0db 以上のセグメントは1db単位なので、動作がフレキシブル。見ていて楽しい (^^)v

nakamichi の定価はどうして高いの?それでも十分に商いが出来たのでしょう。

ある意味、理想かも知れません。

手が届くとしたら。。。CR-20だった・・

でも、当時 78,000円の CR-20 を選ぶ勇気は貧民にありませんでした。エントリーモデルで 「あの音質」 が出るなんて。。。思いもしなかったし、外装が・・

やっぱり・・AIWA かぁ~ (^^ゞ

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色々あるさ。。。

ここ数年、「ついてない」 ことばかり。。。

土井まさるさんの 「負けてたまるかこの人生」 という言葉を思い出します。

なるようにしかならない・・この人生  さて・・ (@_@;)

To_day_02 To_day_03

茄子が生りました (^.^)

30円の苗は小さくて駄目そうですが、この苗は380円だったかな?食べられそうです。

30円のトマトも実が付き始めました (^^)v

To_day_04 キュウリも30円シリーズ。

なんだか異様に広がっています (~_~;)

そうそう・・かぼちゃも広がって収集が付かない状態。

雨でグングン伸びてしまったのか??

To_day_07 To_day_08

ピーマンの花と実です。

おそらくは虫に食われてしまうでしょう。

無農薬なので。。。

To_day_05 夕刻から、風が吹いて心地よいんですが・・・

花がブレテ撮れません。

フラッシュ作戦は失敗です (^^ゞ

To_day_06 To_day_09

ノーフラッシュで・・・

感度は100で・・・

見事にぶれていますが・・ (^_^;)

これも あり かなぁ~ 今のところ、夕刻は涼しいです。

To_day_11 To_day_10

KA7ES を組上げました (^.^)

10KHz のテープで送り側ピンチローラ位置を調整。

レベルとオシロでのリサージュ波形で決定します。

超安定です。納得の結果に乾杯!?

これで、安心してライブラリーの再生が楽しめます (^^)v

To_day_13 KA7ES はシルバーとブラックがあります。

個人的にはどちらもハイセンスで好きですね。

小さなボリュームが金属製なら・・より好いのに。。

アルミ製でも好いなぁ~

サイドパネルがウッドからアルミパネルになりグッドです。

音色は平坦に思えますが、レンジが広い証拠だと思います。

ナカミチの CR-20 のインパクトある高域には二歩も譲りますが・・

総合的に・・・所有するなら、間違いなく KA7ES にする私は真のオーディオ好きと言えないかも知れません。

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センターコ メカ テープ噛む 問題・・

04 03

KA7ES 大好き!?

派としては。。。

個人的見解の元、アキレス腱を検証します。

05 01

送り側ピンチローラ~ これが危ない。

今回の KA7ES も今までと同様にローラーゴムに油脂が浸み込んでいます。

油脂の経路は画像のとうり。

ピンチアームの可動部に添付されたグリスが経年劣化により 「油」 状になりピンチレバー側に垂れてきます。

テープガイドとピンチレバー間にはすでにベットリに付着。

したがって、ローラーにも回転しながら。。。。

06 上が新品です。

下が今回のピンチローラ~ 使用頻度は少ないと思われます(内部メカのフェルト部分の汚れから想定)

しかしながら、交換の決め手になったのは・・TDK-SA を再生中に噛んだから・・

他のテープでは大丈夫でしたし、特性も安定。どうやら、相手のテープを選ぶ傾向です。

それでは、困ってしまいます (~_~;)

02 週末に向けて、外装を清掃。

ピンチレバー(ローラー)も交換しました。

後は、調整と外装の装着で完成でしょうか?

手持ちの新品ピンチレバーが無くなったので、注文しようかな~ (謎)

経験から、単なる清掃・研磨では駄目です。

かなり奥まで浸みています。いろんなクリーナーで試しましたが全てその時だけ OK という感じ。

清掃だけで、いくならピンチレバー部分の原因(油脂)を取除くことが必須です。

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簡易メンテナンス?? KA7ES

01 02

このテフロンテープ、ヘナチョコな按配で付いています。

ネジがない箇所にも・・・

防振効果が狙いでしょうか??

03 20時30分に到着!

あらまぁ~ キレイな機体 (^^)v

メカの状況から、あんまり使用していない模様。

「あまり使っていませんので・・・・ヘッド磨耗・・・」 なんて事は言いませんョ・・ だって自分が所有していた訳ではないので。。。。なんだか、好きくないフレーズ。

04 今日は、簡単にテストするので、簡易にメンテです (~_~;)

ベルト2本交換とレベル・アジマス調整。

1時間で終了です (^^♪

05 06

背面のピンジャックもピッカピカメッキ状態で、傷もほとんど無し (^.^)

周波数特性も流石の領域。

安定度も抜群・・・だけど、後でピンチローラー交換と外装の取外し清掃は行います。

これで、夏茄子はおしまい。。。(~_~;)

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シルバースター

04 清楚なデザインの YAMAHA CA-2000 です。

今週はジャンク弄りではなく、オーディオに触れることにしました (^^ゞ

治しても使用しなければ。。。。意味がありません・・(^_^;)

03 この CA-2000 はメンテナンスされたモノを入手しました。

五万円の投資になりますが、それなりのメンテナンスを施してある機体なので満足です (^^)v

なによりも、トランジスタがオリジナルと同型番ですし・・いたずらにショッキーダイオードなども使用されておらず安全です。

02 シルバーデザインなら、TC-K777 でマッチングでしょう!?

オーディオの「色」で好きなのは・・ガンブラック。

特にソニーの TC-K8B の 「あの色」 です。

06 シルバーも好いですね~

アルミパネルに黒いレタリング。

おしゃれな部屋に合いそうです。(そういう場所に住んでみたいです)

05 今回は、ウッドコーンで鳴らしました。

ソースはカセットテープです。

明らかに 「αMOS」 とは違う音色。

まさに 「あの頃」 に憧れていた音色です (^^♪

当時、パイオニア SA-8900Ⅱ というアンプを購入しました。確か79,800円。

CA-2000 は158,000円。。。

秋葉原で比較しました。スピーカーは ONKYO M6 です。

外観は勝負出来るほどの華やかさの SA-8900Ⅱ でしたが・・

輪郭がはっきりしたところ、シンバルの音で明らかに離されていました。

しかし、予算の都合から。。。。

当時、79,800円を56,000円に値切って購入した SA-8900Ⅱ でさえ無理をして購入した思いがあります (^_^;)

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川えび。。。

015 コンクリートを30キロほど買って、池を作ろうと思いましたが・・

中々、気力が・・

次男坊が近くの池ですくってくるエビ。

透明度が高くてキレイです。

良く動くし (^.^)

水槽で飼うとなると。。また色々と大変なので、今のところ・・バケツに住んでいます。

エビを眺めていると、なんだか落ち着きます。

杜さん同様、金欠病です (~_~;)

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当時の周波数特性

F80_01 以前、なおすけさんから頂いた資料に面白い記事がありました (^.^)

まずは、AIWA AD-F80 です。

すべてクロームポジションでの特性です。

F80_02 テープは同じテープでテストしています。

音色はともかく・・・スペック編ということで楽しいです。

マニアック?変態?

紹介する機種の中でも優秀です。

録音レベルが上がるに従い高域特性が下がってきます。

F80 は素晴らしい特性ですね。

715d_01 715d_02

GXヘッドのAKAI は・・・

価格なりということかなぁ~

でも良い感じ。

C1_01 C1_02

超マニアックマシン登場!?

さすがにスペックも超ど級。

低域からフラットですね (^^)v

X6ad_01 X6ad_02

オーレックスはアドレスのイメージ。

GXヘッドよりは全然良いし。。。

東芝らしい?

K80_01 K80_02

K80 については、実際に所有していたので。

音色は中々、特性も良いんですね~

600_01 600_02

ナカミチ600Ⅱ。

これが。。。12万8千円!?

??

980dd_01 980dd_02

この機種は。。。

修理途中で放置プレイ中です (^^ゞ

きちんと治さねば・・・

M85_01 M85_02

テクニクス M85 高域の特性は素晴らしいんですね~

う~ん。。美品が出てる。

どうしよう?

つまらないレポートでした (~_~;)

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大会

Photo 先日、卓球の大会がありました。

息子がサッカーの道から、卓球に切替えて2ヶ月です。

サッカーはクラブチームで1年間、頑張りましたが・・

コーチとの相性が良くなくて?? 去ることになりました。

どうも、圧力には逆らうところ・・親に似たのでしょうか?

困ったものです。

「長いものには巻かれろ」 の方が良いに決まってます。

世渡り上手に変化してほしい。

卓球の大会で、意外にも3回戦まで勝ち進みました (^.^)

「良いラケットがほしい」・・・ 道具にこだわるところも・・似てるかなぁ~ (~_~;)

まぁ~ スープの冷めない距離から応援することにします。

それから・・・オークションでブラックリストに載せた奴から嫌がらせを受けた模様です。さて。。どうしようかな。

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ソニーの...「7」セブン

Ka7es_22 TC-K7・TC-K777・TC-KA7ES etc・・

仲間の話だと、TC-K777ES はドルビーICが逝き易いだとか。

ソニーの「7」 には魅力がありますね~ (^.^)

個人的には、デザインが一番です。

K7Ⅱ は素晴らしい (^_-)-☆

Ka7es_23 K777 のスリムなデザインもグッドですね~

KA7ES もカセット最終時期にすれば、頑張っています。

フロントパネルはイマイチですが、シャーシケースはアルミパネル部分もあり、測定器的雰囲気が精悍。

現在となっては、「音質」 も当然ですが、「憧れ」 に触れることでパーツの仕上げやスイッチの操作感、カセットドアの開き方など・・魅力を再確認できます。

Ka7es_24 今日は、ハイポジテープで TC-K777 と KA7ES を触って見ました (^^♪

操作性は、777 がダイレクト感が気持ち好いです。ソレノイドによるメカニズムですが、強固なメカにより 「カチッ」 と決まります。

KA7ES はモードモーターによる駆動なので、少々だるい印象ですが・・気になるレベルではありません。

イジェクトについては、KA7ES は電動によりセラミック製のテープホルダーが静粛に開閉します。

777 は一度前に出てからの凝ったオイルダンプ式で、コレについてもマニアをクスグル動作風景。

メーターについては、777 がセグメント数が多いけれど KA7ES のデザインも見易いくて好い。

音質については、ソース/テープ切替えてもほとんど変わらず。

両機ともレンジが広い印象。

777 が濃くて・・KA7ES が薄い・・そんなところです。もっと濃いのが 777ESⅡ。

KA7ES の方が市場価格が高いようですが、キッチリとメンテナンスした 777 であれば、価値的には 777 が上だと個人的には思います。メンテが大変ですからねぇ~ 777シリーズは。

最近、オークションで気になるのが 「整備品」 として出品するも整備内容の説明がない物件。

777シリーズなら、きちんとしたメンテナンスでなければ・・・そうそう ZX-9 もそうですね~

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TC-KA7ES 完成

Ka7es_09 今回のメンテナンスは簡易で済ませる予定でした (^^ゞ

しかし。。。テープに噛み付くのでは仕方がありません。

原因追求しましょう!

Ka7es_10 今までの経験から、送り出し側に原因があると思い調査です。

555ESL で経験したピンチレバーの軸の歪みは無さそうです。

良かったよかった (~_~;)

Ka7es_11 Ka7es_13

Ka7es_14 Ka7es_15

テイクアップ側ピンチローラの油脂が原因だと思います。

Ka7es_12 内部の振動なのか?風向なのか?

ピンチレバー軸にたっぷりと添付されたグリスがピンチローラーに導かれる模様です。

ESL・ESJ と同様のセンターメカ。

Ka7es_20 10台以上メンテナンスしたでしょうか。

すべて、こんな具合いに・・油脂が浸み込んでいました (゜o゜)

つるりん!?

テープガイドはビュックリン漬けで脱脂します。

ローラーは新品に交換。

Ka7es_16_2 ローラーも交換しましたので・・テープパスの調整が必要です。

結果的に今回もそうですが・・ピンチローラーを新品に交換すると、驚くほど走行が安定します。

測定器で診ると一目瞭然。

リサージュ波形もキレイ。

周波数特性も左右偏差がほとんどなく超安定。

送り出し側ピンチローラーは・・・タコメカのアキレス腱だと思います。

Ka7es_17最後のオーディオ黄金時代の余波でしょう。

銅メッキシャーシ。

惜しいことに、小さいVOLツマミは安いプラ製  (@_@;)

Ka7es_19 ゴールドヘッドは磨耗に強いようです。

定価はいくらでしょうか?なんだか・・「本体落札価格並み」 で市場に出ているみたいですが・・(゜o゜)

今回は、本体とベルト・ピンチローラ・送料合わせても・・・2万円に届きませんでした・・・・あのヘッドより安い。。。。。

Ka7es_18 音は、低音がフレキシブルで量感もあります。

超高域もストレートな印象。

選曲機能も便利、重量級ボディ~によりメカ動作振動も抑えられている印象があります。

ワウフラッターも超優秀。

パワーイジェクト。

メーターも正確で反応速度も良い感じ (^.^)

カセットメカの分離も楽チン・・年式的にみて 半導体やケミコンの劣化も少ないと思われるので考えようによっては・・お買い得だったかもしれませんね (^^)v

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TC-KA7ES

Ka7es_04 ダイキャストのビスをユルめることによって、モードベルトをばらさずに交換できました (^^)v

ベルトに付着したグリスをキレイに拭き取ります。

そして、アルコールで清掃します。

Ka7es_05 DDモーター基板のコンデンサーは無条件に交換しちゃいます (^^ゞ

まぁ~ 使用頻度からして交換しても・・・

そこまで使い込む??疑問ですが・・

Ka7es_06 スペースの関係上、同じサイズ種類にしました。

そんなに。。使わないから・・・

まぁ~ しば~らくは大丈夫でしょう。

Ka7es_07 組上げてテストしましたが・・・

テープを噛みます。。(@_@;)

原因は・・・

Ka7es_08 ピンチローラーと推測、いや過程?

新品があるので、交換を予定します。

リールモーターの軸受けも微少量注油します。

さて・・・続きは後日。

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やってしまった~ (~_~;)

Ka7es_01 下請け会社の車庫で・・・・

もう~そういう時期なんですね~ (^.^)

次男坊に見せてから逃がしてあげましょう (^^)v

まだ、出てきたばかりでしょうか?キュウリに乗るだけで吸いません・・・?

Ka7es_02 あんまり落札する気持ちはなかったんですが。。。(^^ゞ

今回は、モードベルトをばらさずに交換してみようかと。。。

ちょっぴり頑張りましたが・・・隙間が開きません。

Ka7es_03 サファイアベアリング。

側面受けでもベアリングと呼ぶのでしょうか?

ボールベアリングをダイキャストに埋め込んだほうが良いような気がしますが・・ぶれるのかな~ 

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