鉄
Nゲージです。
JNR時代の車両が好きですね~ (^^)v
Nゲージ → ラジコン → オーディオ
という感じで、車は常に興味あり。
男っていうのは、趣味が無いと生きられないのかも知れません!?
平塚駅まで通勤していた頃の横浜駅です。↓
http://video.nifty.com/cs/catalog/video_metadata/catalog_090628213572_1.htm
本当は、京浜急行との並列を撮りたかったんですが・・・
Nゲージです。
JNR時代の車両が好きですね~ (^^)v
Nゲージ → ラジコン → オーディオ
という感じで、車は常に興味あり。
男っていうのは、趣味が無いと生きられないのかも知れません!?
平塚駅まで通勤していた頃の横浜駅です。↓
http://video.nifty.com/cs/catalog/video_metadata/catalog_090628213572_1.htm
本当は、京浜急行との並列を撮りたかったんですが・・・
AIWA XK-S9000 で録音したライブラリーを再生中です。
どちらも、レンジが広いです。さすがにカセット最終時期の製品。
CD録音を意識してのことでしょうか?
アクセントが少ない。しいて言えば。。。CR-40 は高域よりの音色、KA7ES は低音の量感というタイプでしょう。
両機とも重量に見合った音色という感じでもあります。
個人的意見で、CR-40 は音以外に魅力は感じません。
チープな外装(銅メッキシャーシは採用しているけれど・・)、操作ボタンのあいまいさ(カチッと決まらないような?)、なんたって。。。メーターが素晴らしい?? (^_^;)
KA7ES のメーターは素晴らしいです。0db 以上のセグメントは1db単位なので、動作がフレキシブル。見ていて楽しい (^^)v
nakamichi の定価はどうして高いの?それでも十分に商いが出来たのでしょう。
ある意味、理想かも知れません。
手が届くとしたら。。。CR-20だった・・
でも、当時 78,000円の CR-20 を選ぶ勇気は貧民にありませんでした。エントリーモデルで 「あの音質」 が出るなんて。。。思いもしなかったし、外装が・・
やっぱり・・AIWA かぁ~ (^^ゞ
ここ数年、「ついてない」 ことばかり。。。
土井まさるさんの 「負けてたまるかこの人生」 という言葉を思い出します。
なるようにしかならない・・この人生 さて・・ (@_@;)
茄子が生りました (^.^)
30円の苗は小さくて駄目そうですが、この苗は380円だったかな?食べられそうです。
30円のトマトも実が付き始めました (^^)v
なんだか異様に広がっています (~_~;)
そうそう・・かぼちゃも広がって収集が付かない状態。
雨でグングン伸びてしまったのか??
ピーマンの花と実です。
おそらくは虫に食われてしまうでしょう。
無農薬なので。。。
花がブレテ撮れません。
フラッシュ作戦は失敗です (^^ゞ
ノーフラッシュで・・・
感度は100で・・・
見事にぶれていますが・・ (^_^;)
これも あり かなぁ~ 今のところ、夕刻は涼しいです。
KA7ES を組上げました (^.^)
10KHz のテープで送り側ピンチローラ位置を調整。
レベルとオシロでのリサージュ波形で決定します。
超安定です。納得の結果に乾杯!?
これで、安心してライブラリーの再生が楽しめます (^^)v
個人的にはどちらもハイセンスで好きですね。
小さなボリュームが金属製なら・・より好いのに。。
アルミ製でも好いなぁ~
サイドパネルがウッドからアルミパネルになりグッドです。
音色は平坦に思えますが、レンジが広い証拠だと思います。
ナカミチの CR-20 のインパクトある高域には二歩も譲りますが・・
総合的に・・・所有するなら、間違いなく KA7ES にする私は真のオーディオ好きと言えないかも知れません。
KA7ES 大好き!?
派としては。。。
個人的見解の元、アキレス腱を検証します。
送り側ピンチローラ~ これが危ない。
今回の KA7ES も今までと同様にローラーゴムに油脂が浸み込んでいます。
油脂の経路は画像のとうり。
ピンチアームの可動部に添付されたグリスが経年劣化により 「油」 状になりピンチレバー側に垂れてきます。
テープガイドとピンチレバー間にはすでにベットリに付着。
したがって、ローラーにも回転しながら。。。。
下が今回のピンチローラ~ 使用頻度は少ないと思われます(内部メカのフェルト部分の汚れから想定)
しかしながら、交換の決め手になったのは・・TDK-SA を再生中に噛んだから・・
他のテープでは大丈夫でしたし、特性も安定。どうやら、相手のテープを選ぶ傾向です。
それでは、困ってしまいます (~_~;)
ピンチレバー(ローラー)も交換しました。
後は、調整と外装の装着で完成でしょうか?
手持ちの新品ピンチレバーが無くなったので、注文しようかな~ (謎)
経験から、単なる清掃・研磨では駄目です。
かなり奥まで浸みています。いろんなクリーナーで試しましたが全てその時だけ OK という感じ。
清掃だけで、いくならピンチレバー部分の原因(油脂)を取除くことが必須です。
このテフロンテープ、ヘナチョコな按配で付いています。
ネジがない箇所にも・・・
防振効果が狙いでしょうか??
あらまぁ~ キレイな機体 (^^)v
メカの状況から、あんまり使用していない模様。
「あまり使っていませんので・・・・ヘッド磨耗・・・」 なんて事は言いませんョ・・ だって自分が所有していた訳ではないので。。。。なんだか、好きくないフレーズ。
今日は、簡単にテストするので、簡易にメンテです (~_~;)
ベルト2本交換とレベル・アジマス調整。
1時間で終了です (^^♪
背面のピンジャックもピッカピカメッキ状態で、傷もほとんど無し (^.^)
周波数特性も流石の領域。
安定度も抜群・・・だけど、後でピンチローラー交換と外装の取外し清掃は行います。
これで、夏茄子はおしまい。。。(~_~;)
今週はジャンク弄りではなく、オーディオに触れることにしました (^^ゞ
治しても使用しなければ。。。。意味がありません・・(^_^;)
この CA-2000 はメンテナンスされたモノを入手しました。
五万円の投資になりますが、それなりのメンテナンスを施してある機体なので満足です (^^)v
なによりも、トランジスタがオリジナルと同型番ですし・・いたずらにショッキーダイオードなども使用されておらず安全です。
シルバーデザインなら、TC-K777 でマッチングでしょう!?
オーディオの「色」で好きなのは・・ガンブラック。
特にソニーの TC-K8B の 「あの色」 です。
アルミパネルに黒いレタリング。
おしゃれな部屋に合いそうです。(そういう場所に住んでみたいです)
ソースはカセットテープです。
明らかに 「αMOS」 とは違う音色。
まさに 「あの頃」 に憧れていた音色です (^^♪
当時、パイオニア SA-8900Ⅱ というアンプを購入しました。確か79,800円。
CA-2000 は158,000円。。。
秋葉原で比較しました。スピーカーは ONKYO M6 です。
外観は勝負出来るほどの華やかさの SA-8900Ⅱ でしたが・・
輪郭がはっきりしたところ、シンバルの音で明らかに離されていました。
しかし、予算の都合から。。。。
当時、79,800円を56,000円に値切って購入した SA-8900Ⅱ でさえ無理をして購入した思いがあります (^_^;)
以前、なおすけさんから頂いた資料に面白い記事がありました (^.^)
まずは、AIWA AD-F80 です。
すべてクロームポジションでの特性です。
音色はともかく・・・スペック編ということで楽しいです。
マニアック?変態?
紹介する機種の中でも優秀です。
録音レベルが上がるに従い高域特性が下がってきます。
F80 は素晴らしい特性ですね。
GXヘッドのAKAI は・・・
価格なりということかなぁ~
でも良い感じ。
超マニアックマシン登場!?
さすがにスペックも超ど級。
低域からフラットですね (^^)v
オーレックスはアドレスのイメージ。
GXヘッドよりは全然良いし。。。
東芝らしい?
K80 については、実際に所有していたので。
音色は中々、特性も良いんですね~
ナカミチ600Ⅱ。
これが。。。12万8千円!?
??
この機種は。。。
修理途中で放置プレイ中です (^^ゞ
きちんと治さねば・・・
テクニクス M85 高域の特性は素晴らしいんですね~
う~ん。。美品が出てる。
どうしよう?
つまらないレポートでした (~_~;)
息子がサッカーの道から、卓球に切替えて2ヶ月です。
サッカーはクラブチームで1年間、頑張りましたが・・
コーチとの相性が良くなくて?? 去ることになりました。
どうも、圧力には逆らうところ・・親に似たのでしょうか?
困ったものです。
「長いものには巻かれろ」 の方が良いに決まってます。
世渡り上手に変化してほしい。
卓球の大会で、意外にも3回戦まで勝ち進みました (^.^)
「良いラケットがほしい」・・・ 道具にこだわるところも・・似てるかなぁ~ (~_~;)
まぁ~ スープの冷めない距離から応援することにします。
それから・・・オークションでブラックリストに載せた奴から嫌がらせを受けた模様です。さて。。どうしようかな。
仲間の話だと、TC-K777ES はドルビーICが逝き易いだとか。
ソニーの「7」 には魅力がありますね~ (^.^)
個人的には、デザインが一番です。
K7Ⅱ は素晴らしい (^_-)-☆
KA7ES もカセット最終時期にすれば、頑張っています。
フロントパネルはイマイチですが、シャーシケースはアルミパネル部分もあり、測定器的雰囲気が精悍。
現在となっては、「音質」 も当然ですが、「憧れ」 に触れることでパーツの仕上げやスイッチの操作感、カセットドアの開き方など・・魅力を再確認できます。
今日は、ハイポジテープで TC-K777 と KA7ES を触って見ました (^^♪
操作性は、777 がダイレクト感が気持ち好いです。ソレノイドによるメカニズムですが、強固なメカにより 「カチッ」 と決まります。
KA7ES はモードモーターによる駆動なので、少々だるい印象ですが・・気になるレベルではありません。
イジェクトについては、KA7ES は電動によりセラミック製のテープホルダーが静粛に開閉します。
777 は一度前に出てからの凝ったオイルダンプ式で、コレについてもマニアをクスグル動作風景。
メーターについては、777 がセグメント数が多いけれど KA7ES のデザインも見易いくて好い。
音質については、ソース/テープ切替えてもほとんど変わらず。
両機ともレンジが広い印象。
777 が濃くて・・KA7ES が薄い・・そんなところです。もっと濃いのが 777ESⅡ。
KA7ES の方が市場価格が高いようですが、キッチリとメンテナンスした 777 であれば、価値的には 777 が上だと個人的には思います。メンテが大変ですからねぇ~ 777シリーズは。
最近、オークションで気になるのが 「整備品」 として出品するも整備内容の説明がない物件。
777シリーズなら、きちんとしたメンテナンスでなければ・・・そうそう ZX-9 もそうですね~
しかし。。。テープに噛み付くのでは仕方がありません。
原因追求しましょう!
555ESL で経験したピンチレバーの軸の歪みは無さそうです。
良かったよかった (~_~;)
テイクアップ側ピンチローラの油脂が原因だと思います。
ピンチレバー軸にたっぷりと添付されたグリスがピンチローラーに導かれる模様です。
ESL・ESJ と同様のセンターメカ。
すべて、こんな具合いに・・油脂が浸み込んでいました (゜o゜)
つるりん!?
テープガイドはビュックリン漬けで脱脂します。
ローラーは新品に交換。
結果的に今回もそうですが・・ピンチローラーを新品に交換すると、驚くほど走行が安定します。
測定器で診ると一目瞭然。
リサージュ波形もキレイ。
周波数特性も左右偏差がほとんどなく超安定。
送り出し側ピンチローラーは・・・タコメカのアキレス腱だと思います。
銅メッキシャーシ。
惜しいことに、小さいVOLツマミは安いプラ製 (@_@;)
定価はいくらでしょうか?なんだか・・「本体落札価格並み」 で市場に出ているみたいですが・・(゜o゜)
今回は、本体とベルト・ピンチローラ・送料合わせても・・・2万円に届きませんでした・・・・あのヘッドより安い。。。。。
超高域もストレートな印象。
選曲機能も便利、重量級ボディ~によりメカ動作振動も抑えられている印象があります。
ワウフラッターも超優秀。
パワーイジェクト。
メーターも正確で反応速度も良い感じ (^.^)
カセットメカの分離も楽チン・・年式的にみて 半導体やケミコンの劣化も少ないと思われるので考えようによっては・・お買い得だったかもしれませんね (^^)v
最近のコメント