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2007年12月 8日 (土)

CT-1000 魅せられて。。。

Dscn9974あの頃」 は この CT-1000 の様に外装にコストを掛けた時代でもありました。

レタリングも素晴らしいなぁ~

生かしたい。。(^^ゞ

Dscn9975 パネルだけでも。。

飾っておきたい?

そんな~

Dscn9976 近代的なカセット装着部分と・・

アナログメーターとのコンビネーションが最高!

「音」は・・

Dscn9977 そうそう、「カセットの音」 ね!

という感じでしょうか?

それでも構いませんよ!

Dscn9978 おそらくは、「高域」はそうでしょう。

しかしながら、『IC』でポンっというデジタルサウンドにはない..

響きがきっとあるに違いない。。かな?

Dscn9980 K7Ⅱ や F-80M にはそういった音色です。

この CT-1000 もフェライトヘッドですし・・(あまり関係ない) (^^ゞ

完璧に治したいです。

Dscn9984 が・・・

結構、色々ありそうな予感です。

年内に・・治らないかなぁ~

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コメント

この外装、質感というか仕上げがすばらしいですね。
当時はシルバーモデル全盛期。黒のオーディオが流行りだしたのはどの機種からだったろうか・・きっかけはどっかのメーカーのシスコンじゃなかったろうか・・。
当時パイオニアはこのCT-1000程ではないけれどCT-920とかカセットドアが無くてカバーみたいなものを下ろす機構のものにこだわっていましたよね。他のメーカーにもハーフ固定式のものが結構あったような・・。
それにしても生テープ、入手しにくくなりましたね・・。まだまだカセットでこっちも頑張りますよ。

投稿: 缶コーラ | 2007年12月 8日 (土) 20時51分

缶さん、こんばんは!
カセットテープの魅力って、今では殆ど見いだせないんですが…
やっぱり、あの頃の時代を経てきた人々を魅了するんでしょうかね。
持ち主に要求する操作だとか…それにより、結果が「音」として現れたり、デッキの個性が何とも楽しい時代でした(^^)
その中でも、パイオニアの個性は輝いていました(^^)
缶さんはレコードを復活して聞いているらしいですね。
アナログも捨てたもんじゃないですね~

投稿: ぷらっし~@ | 2007年12月 8日 (土) 23時36分

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